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それは内宇宙からやってきた。

感謝します。失読な僕に言葉をくれた、あなたに。

あなたと、ぼくは違うということ。
ぼくは少数派の道へ邁進する。
あなたを認めるが、この道は譲らない。

今日は少し疲れた。
職場に宿直する。
カフェインが効かない。
PCの作業をしようと思ったけど、それが現代病の根源だ。やめる。
今日はもう何もしない。頭を整理したい。
身体の感覚を思い出したい。
僕はルーティンの奴隷なのだ。

今日の体調は標準。
普段用の洗濯を終える。
アイスコーヒーのキャップを紛失する。
養老孟司を少し読む。
明日も早い。
脳を休めよう。

大切だから嫌い

僕は"感動"って言葉が嫌いです。

"好き"の安売りが怖いです。

"がんばれ"の積み重ねが、辛いです。

僕の口からはとても語れない。
あなたの口からは聞きたくない。

どうか、本当の言葉を下さいな。

コーヒーを飲むのはカフェインが欲しいからでも、香りを楽しむためでも、オシャレのためでもないのです。
ただ一瞬でも慰めを求めてコーヒーにすがるのです。

もしかして:カフェインの禁断症状

僕らは自分で思ってるほどにはオカシクはないよ。
正気であるから悩むのです。
正気であることが悩みなのです。

良心とは何ですか。

僕にくれませんか。