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それは内宇宙からやってきた。

感謝します。失読な僕に言葉をくれた、あなたに。

This is The key.

それは鍵でした。
閉めるかは僕の自由でした。
閉める必要がなかった故に閉めませんでした。
それが可能であったのに。
閉めてもよかった、閉めてみたかった。

だけど強いられていたのです。
常識に。
道理に。
"そういうもの"に支配されているのでしょう。
存在しない人の目に。

日常が願望に先行している。

ぼくは固茹で卵にはなれないのです。