それは内宇宙からやってきた。

感謝します。失読な僕に言葉をくれた、あなたに。

睡眠か文字に向き合うか。 最近はずっと前者。 不毛でした。 どうすればいいのでしょう。

カフカを待ちながら

ちゃんとカフカみたいに生きられていますか。

近所で花火大会がありました。 みなさん盛り上がっていました。 花火を見て何がそんなに嬉しいのでしょうか。 ぼくは花火を楽しがるポーズを辞めました。 実はよくわかってない絵画を嬉しがる振りをやめました。 どうして世間に取り繕ったりしたのでしょうか…

今日から仕事。気持ちの切り替えができません。 最近は何事にも焦りすぎていました。 ご飯をよく味わえてませんでした。 周りをよく見据えてませんでした。 一体僕はどこにいたのでしょうか。 時間がチグハグなのです。 ただ一つだけ学習したのです。 哀しみ…

今日は休暇。 寝て過ごしたのです。 オーマイガー

今日も本を読みませんでした。 読む意思がないのでしょう 読みたいと嘘を付いているのでしょう。しかし僕は読まなければいけないのです。 何も知らないのだから。 独りなのだから。

毎日無知を思い知らされる。 言葉を重ねるごとに自分の中の偏見に気づく。 幸せそうな人に良かったねと声をかけたりするけれど、すっごくどうでもいいのが本心。 心が言葉に見合わないのです。 もし勇気があったなら、本当の思いを世界にぶちまけたい。 正解…

考えがまとまりません。 何も考えられていないのかもしれません。 自分のことを語ることができません。 何もありません。

頑張って続けにゃ。 今日は暑かったらしいですが、日中はクーラーの効いた職場で過ごしたので関係ありませんでした。 気温も関係ないし、世間の出来事も関係ないのです。 僕はただ眠りたい。安心したい。

思案暮れる日々。果たして今まで一生懸命勉強したことがあったのでしょうか。 イエスと答えられるまでは死ねないのです。

どれだけ体調管理をしようと心がけても、しんどくなるものなのですね。 僕は眠りたくない。起きていたい。

サボりすぎであります

だって仕事だもの。 食えるだけマシって養老孟司先生もおっしゃりそうです。はい。

久々に高野悦子の「20歳の原点」を読もうとした。 部屋のどこにも見つからなかった。 どうか帰ってきておくれ。 二十歳の原点 (新潮文庫) 作者: 高野悦子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2003/05 メディア: 文庫 購入: 6人 クリック: 100回 この商品を含…

テクノロジーと身体の両立は大変困難です。 テクノロジーの拡張は無意識に僕らから生存する力を奪っていきます。 いずれは包丁の使い方も忘れてしまうのかもしれません。そうなる前に刻まなければいけない。 この身体に。この脳に。 残していかなければ活き…

本当は何も読めちゃいないのです

日常で誰にも話したことはないのだけれど、どうも僕はディスレクシアのようなのです。読むのも書くのも下手です。アカウントに僕の誕生日0926を書いたつもりが0925になる始末であります。世間の方々に比べれば軽いほうなのかもしれません。完全に読めないわ…

ブログってどう使えばいいのだろうか。 あくまで公共の場であって、感情のはけ口にしてはいけないと思っていました。 しかしながら、感情を切り離せば離す程辛くなるのです。声にならない感情があるこそ言葉があるのです。どうかこの場で嘆かせて下さい。 悔…

ハードボイルドとは信仰であります。 孤独とは修行であります。 敵とは己であります。 友とは珈琲であります。信仰とは生き方であり、心の味方であります。 故にハードボイルドは信仰なのです。

人は地獄に堕ちた時どんな物語を語るのだろう。 ぼくらが真実に埋没したら地獄を願わずにいられるのかな。 世界は普遍である。故に人は穏やかではいられない。 立ち向かわなきゃいけない。

あなたと、ぼくは違うということ。 ぼくは少数派の道へ邁進する。 あなたを認めるが、この道は譲らない。

今日は少し疲れた。 職場に宿直する。 カフェインが効かない。 PCの作業をしようと思ったけど、それが現代病の根源だ。やめる。 今日はもう何もしない。頭を整理したい。 身体の感覚を思い出したい。 僕はルーティンの奴隷なのだ。

今日の体調は標準。 普段用の洗濯を終える。 アイスコーヒーのキャップを紛失する。 養老孟司を少し読む。 明日も早い。 脳を休めよう。

大切だから嫌い

僕は"感動"って言葉が嫌いです。"好き"の安売りが怖いです。"がんばれ"の積み重ねが、辛いです。僕の口からはとても語れない。 あなたの口からは聞きたくない。どうか、本当の言葉を下さいな。

コーヒーを飲むのはカフェインが欲しいからでも、香りを楽しむためでも、オシャレのためでもないのです。 ただ一瞬でも慰めを求めてコーヒーにすがるのです。もしかして:カフェインの禁断症状

僕らは自分で思ってるほどにはオカシクはないよ。 正気であるから悩むのです。 正気であることが悩みなのです。

良心とは何ですか。僕にくれませんか。

スタバにぼくの居場所は無い。

This is The key.

それは鍵でした。 閉めるかは僕の自由でした。 閉める必要がなかった故に閉めませんでした。 それが可能であったのに。 閉めてもよかった、閉めてみたかった。だけど強いられていたのです。 常識に。 道理に。 "そういうもの"に支配されているのでしょう。 …

何処へ行った

ぼくの、優しい気持ち。

業の深い人が好きです。人生を選択した人が好きです。情熱的なシニシストが好きです。なんか失敗しちゃってる人が好きです。ソリダス・スネークが好きです。グラーニンが好きです。なんか、大好きです。メタルギア ソリッド HD エディション (通常版) (ゲー…

読んだの

シブミ〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)作者: トレヴェニアン,菊池光出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2011/03/10メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 4回この商品を含むブログ (15件) を見る火星の人〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫SF)作者: アンディ・ウィアー,小野田…