それは内宇宙からやってきた。

感謝します。失読な僕に言葉をくれた、あなたに。

すべて忘れてしまおう。 重荷は捨て去ろう。僕らの果ては忘却なんだ。 それも悪くないと思えた。 どうか哀しまないで欲しい。 忘却を許して欲しい。 すべて忘れましょう。 幸せになろう。

世界はぼくの外にあった。 僕の内にはなかった。 思案暮れる日々。 書を捨てよ。旅に出よ。

毎日更新できない。 集中できない。Why

今日は休暇です。 掃除しましょう体裁を考えるべきなら外に出るべきだったのでしょう。 ぼくは本能に従った。 家にいると。

My sense kill me.

思考の明滅 捉えられない。 えーとなんだっけ。

思考中

読書とGAME

友人から贈られら大量の本とゲーム。 永遠に消化できないだろう。 だから始めなければいけない。 MEMEの墓場にはしないよ。 ありがとう。消化記録をつけていこう。 全て終わらせて、外に出よう。 ゲームも本も捨てて、旅に出よう。 まだ終わっていないのだ。

ぼくらのメタルギアサバイブ ぼくらの是角有二遊ぶ理由はいくらでもある 政治に惑わされたが、ぼくらには是角有二がいる。 怯むな。さあ買え。買って帰ってこい。 自分で考えろ。ぼくが愛したMEMEを紡がなきゃ。 ぼくは何をモタモタしているんだ。早く買って…

今日も物分かりのいい顔をしてしまった。 何も納得がいっていないのに。 さて昨日のベンティサイズを飲み切らないと。

今日もまっすぐ家に帰ったった。 洗濯サボったった。 怠惰だ怠惰だ。

嗜好力低下

嗜好出来ない。 こだわり損なう日々。 コーヒーが好きでした。 紙の本が好きでした。 人と一緒が嫌でした。もう、いい。花見川のハック作者: 稲見一良出版社/メーカー: 角川書店発売日: 1994/07メディア: 単行本この商品を含むブログを見る

プラスに感謝を

あなたは信じていますか。 世界に愛があること 喜びを表現すること 幸福を分かち合うこと 夢物語のために命をかけられますか。 希望を持っていますか これはおとぎ話なのです。 真実は嘘から現れるのです。 オトナに言ってやろう。くそくらえってね。 NieR M…

幸せそうだが、不幸である。

日記を残すと、書いててよかったと思うことしかない。 だけど続けられない。 気持ちを捕まえておく何かが必要だ。 いま、ここにはない。 助けが必要なんだ。 助けはないんだ。 ぼくはぼくを捕まえられない。 僕はあなたを捕まえたい。 僕にください。アーネ…

本は買うだけ映画と本の意外な関係! (インターナショナル新書)作者: 町山智浩出版社/メーカー: 集英社インターナショナル発売日: 2017/01/12メディア: 新書この商品を含むブログ (6件) を見る

自分で選べるなんて素晴らしい。守られるべきだ。 僕は選べない。 全て成り行きに任せる。 僕にはとても選べない。 選んでしまうと、哀しい。

くだらない事で心底落ち込む。 MGS2のメイキング本に載ってる小島監督の日記を補給。 しんどい時はヒトの日記を読むに限ります。 今日も夕飯サボって寝よう。

この半年間の生活はしょうもなかった。 工夫が必要だ。 まずはカフェインを減らそう。

名前など無い

僕は器になりたい。 中身を捨て去って真っさらな器になりたい。それは不可能だ。 だけども理想の器でありたい。 どうか、僕よ。 去っておくれ。 僕に僕は必要ないんだ。 だけども不可能だ。それは僕だ。

私などない。

古今東西の物語で死にまくってる名も無きモブ達に気持ちが入ってしまうこの頃でございます。 全てのモブに安らぎがあらん事を。ぼくはあなた達が死んでしまって哀しいのです。

雪が降った。 ブレラン2049のような景観。 まるでKのようだ。 ぼくはKのようだ。 ぼくはKだ。 Kがやってくれたから、僕もやろう。 外套を羽織って外に出よう。 寒い。暗い。気持ちがいい。僕は素晴らしい景色を見た。とても幸福な世界に浸った。 でもこの感…

映画が観たい。本が読みたい。 だが時間が怖い。

両義的な、あまりに両義的な

町は好きだ。 だけど社会は嫌だ。 都市は美しい。 文明の有様はそうとは言えない。 好と嫌、美と醜、生と死 すべてが対極入り乱れているのに、自然を手放した僕らは不自然に片側を忘れた。 僕らは太極の狭間の住人なんだ。 恐れてはいけない。 恐怖を忘れて…

何が不満かって 五体満足である事 満腹である事 エアコンがある事 生きていても文句を言われない事 何も失ってない事まずはその持て余してる手脚をちゃんと使え ぼくはまだ無傷なのだから

逃避して死ぬ事はいつでも出来る。 問題は立ち向かって死ぬ勇気がない事なんだ。ぼくはまだたたかっていない

僕は自分と向き合えない。 日記であっても本心が書けない。 頑なに表に出さない。 心を開かなければ身体は動かないのに。 ぼくは頑なだ。

紡がれてきたミームがぼくへ牙を向けたなら、手も足も出ないだろう。 ひれ伏すしかないのです、

建前を捨てよ。 ほんとのところ ぼくは 真っ平御免だ。

4年前にやめた日記の続きを書いた。 よくもまだ生きていられたもんだ。ほんとうによくやってる。 そう、僕はよくやっているはずだ。 だけどそれだけだ。まだ死ねない 。 まだ生きなきゃいけない余地が残っている。 僕はどうしようもない。 外の世界を受け入…