それは内宇宙からやってきた。

感謝します。失読な僕に言葉をくれた、あなたに。

死ぬのが怖いから、人生を歩めません。 作り話に興じるのは、忘れるため。 このままなにもわからなくなっていく。 自分から進んで忘れていく。 それはただ死を畏ているだけだ。 このままなにもできなくなっていく。 だけどせめてぼくの残りカスに、価値を与…

ぼくが好きなあの本に書いてた事。 当時は訳がわからなかったあなたの言葉。 論理的ではないように感じた。 理解できませんでした。 だけども、今ならわかる気がする。 もう僕には分かる。 このために社会に出た。 労働をして、他人と関わり時間を奪われるの…

感動する自由 悲しむ自由 怒る自由ぼくは自由を尊重していますか … … ノーコメント

何もかも足りない。 読書量も志も体力も愛情も。 助けを借りたい。

最近小説を読んでいないね。

いつもこうだ もう辛過ぎる人生はゴメンだと鬱屈しても、映画と出会えば全てがチャラになる。 希望を見せつけられて、再び地獄に還される。 時間が経てばまた挫けることは分かりきっているのに。 ぼくはとんだ阿呆だ。 エイリアン コヴェナントはとても美し…

田舎の映画館はとても良いのです。 いつもほぼ貸切なので思う存分に日頃の哀しみを発散出来るのです。 人様の視線に打ちのめされる事もないのです。

大きく息をしよう。 だんだんと狙いが定まってくる。 自己を役割にうまく落とし込もう。 演じる間は、苦しみから解放されるのですから。今日のぼくは無駄なことを考え過ぎたのです。 早く寝ましょう。 間に合わなくなる前に立て直さないと。

こうして時間ができたのに、考えが全てすっ飛ぶ。 何をしようとしていたのか。 何が望みか。 なにも、思い浮かばない。

何とか停滞期を乗り切りました。 今日は一日中仕事でPCと睨めっこ。 夜は塚本晋也の野火 全記録集を読んで寂しさをやり過ごす。心を開かなければ身体は動かないのですね。 僕には難題なのです。

もう少しだけ時間が欲しい。 あと少しだけ休ませて欲しい。 悪い夢は全部忘れにゃ。

須田剛一に憧れて、葬儀屋になったはいいもの。ゲームをする時間が消えたのです。 僕は何がしたかったのでしょうか。 両方大事なのです。両立出来きないのです。須田剛一はどうやって両立していたのでしょうか。

これを続けなきゃ。 とにかく何か、書かにゃ。

時間を克服したいのです

今月の休暇は全て寝て過ごしました。 明日仕事が忙しいそうです。僕の惨めな気持ちの根源は理不尽な時間なのです。

睡眠か文字に向き合うか。 最近はずっと前者。 不毛でした。 どうすればいいのでしょう。

カフカを待ちながら

ちゃんとカフカみたいに生きられていますか。

近所で花火大会がありました。 みなさん盛り上がっていました。 花火を見て何がそんなに嬉しいのでしょうか。 ぼくは花火を楽しがるポーズを辞めました。 実はよくわかってない絵画を嬉しがる振りをやめました。 どうして世間に取り繕ったりしたのでしょうか…

今日から仕事。気持ちの切り替えができません。 最近は何事にも焦りすぎていました。 ご飯をよく味わえてませんでした。 周りをよく見据えてませんでした。 一体僕はどこにいたのでしょうか。 時間がチグハグなのです。 ただ一つだけ学習したのです。 哀しみ…

今日は休暇。 寝て過ごしたのです。 オーマイガー

今日も本を読みませんでした。 読む意思がないのでしょう 読みたいと嘘を付いているのでしょう。しかし僕は読まなければいけないのです。 何も知らないのだから。 独りなのだから。

毎日無知を思い知らされる。 言葉を重ねるごとに自分の中の偏見に気づく。 幸せそうな人に良かったねと声をかけたりするけれど、すっごくどうでもいいのが本心。 心が言葉に見合わないのです。 もし勇気があったなら、本当の思いを世界にぶちまけたい。 正解…

考えがまとまりません。 何も考えられていないのかもしれません。 自分のことを語ることができません。 何もありません。

頑張って続けにゃ。 今日は暑かったらしいですが、日中はクーラーの効いた職場で過ごしたので関係ありませんでした。 気温も関係ないし、世間の出来事も関係ないのです。 僕はただ眠りたい。安心したい。

思案暮れる日々。果たして今まで一生懸命勉強したことがあったのでしょうか。 イエスと答えられるまでは死ねないのです。

どれだけ体調管理をしようと心がけても、しんどくなるものなのですね。 僕は眠りたくない。起きていたい。

サボりすぎであります

だって仕事だもの。 食えるだけマシって養老孟司先生もおっしゃりそうです。はい。

久々に高野悦子の「20歳の原点」を読もうとした。 部屋のどこにも見つからなかった。 どうか帰ってきておくれ。 二十歳の原点 (新潮文庫) 作者: 高野悦子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2003/05 メディア: 文庫 購入: 6人 クリック: 100回 この商品を含…

テクノロジーと身体の両立は大変困難です。 テクノロジーの拡張は無意識に僕らから生存する力を奪っていきます。 いずれは包丁の使い方も忘れてしまうのかもしれません。そうなる前に刻まなければいけない。 この身体に。この脳に。 残していかなければ活き…

本当は何も読めちゃいないのです

日常で誰にも話したことはないのだけれど、どうも僕はディスレクシアのようなのです。読むのも書くのも下手です。アカウントに僕の誕生日0926を書いたつもりが0925になる始末であります。世間の方々に比べれば軽いほうなのかもしれません。完全に読めないわ…

ブログってどう使えばいいのだろうか。 あくまで公共の場であって、感情のはけ口にしてはいけないと思っていました。 しかしながら、感情を切り離せば離す程辛くなるのです。声にならない感情があるこそ言葉があるのです。どうかこの場で嘆かせて下さい。 悔…